岩鋳 IWACHU
南部鉄器のものづくりと、その背景にある時間や場所を捉え直し、
ブランドの見え方を再編集する。
ものだけではなく、
その背景まで写す。
プロダクトそのものだけではなく、
工房、素材、光、手仕事の痕跡までをひとつのブランド体験として捉える。
撮影、ビジュアル、コミュニケーションを分けず、
一つの世界観として設計する。
CRAFT
MATERIAL
鉄の肌、道具の痕跡、
ものが生まれる場所に残る時間。
COMMUNICATION
写真を通じて、素材や手仕事、ものづくりの背景を伝える。
一枚の写真から、ブランドとの接点を考える。
- 株式会社岩鋳
- CREATIVE DIRECTION
ART DIRECTION
PHOTO DIRECTION - ONGOING